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KANDA Startup Commons

KANDA Startup Commons とは

社会課題から、次世代の豊かさへ

KANDA Startup Commons(通称"神スタ")が応援したいのは、一人ひとりから湧き上がる想いや社会課題の解決を出発点にしながら、その先にある次世代の豊かさを生み出そうとする挑戦です。

「できなかったことを、できるようにする」だけでなく、「すでにある価値を、もっと面白く、もっと豊かにする」。その両方に向き合い、事業として継続していく意志と可能性を持つ挑戦を、私たちは大切にしています。

社会性と事業性、理想と現実のあいだを行き来しながら、試し、学び、前に進もうとする人たちが集まる場を、神田からつくっていきます。

役割を持って関わる

KANDA Startup Commonsは、参画する一人ひとりが、自分なりの役割を持って関わることを大切にしています。

持ち寄ることで一人ではできなかったことが、少しずつ動き出す。それぞれができることを少しずつ出し合えば、もっと大きな挑戦ができる。 支援する・される、民間・行政、住む人・働く人。そうした垣根をこえて、一人ひとりのゆるやかな参加を通じて、共に創り上げていく。 このまちに、そんな豊かな「共(Commons)」の土壌を育んでいきたいと、私たちは考えています。

こんな人たちを募集しています

挑戦者

スタートアップの立ち上げ、
新規事業、社会課題への挑戦。
まだ途中で、
答えが見えていなくても構いません。
未完成なアイデアや問いが大歓迎です。

挑戦者

自ら旗を掲げて起業し、情熱をもって事業を推進するチャレンジャー。KANDA Startup Commonsの主役であり、自らの意思で世界を変えようと挑み続ける、熱い起業家たちです。

サポート会員

応援団

資金・人材面などでのバックアップをいただきながら、KANDA Startup Commons運営のコアメンバーとして活動していただく方たち。単なる支援にとどまらず、運営サイドとしてスタートアップ支援及びCommons(共有地)の仕組みをデザインし、次世代のイノベーションを支えていきます。

盛り上げ隊

登壇者となる方の紹介や対外的な宣伝など、コミュニティの熱量を最大化させる方たち。
「KANDA Startup Commonsを紹介したい!」
「この挑戦と持ち寄りの輪をもっと広げていきたい!」
という情熱を持ち、人と人をつなぐ懸け橋としてイベント活性化にご尽力いただいております。

運営主体

KANDA Startup Commonsは主に以下3社が主体として実行委員会を運営しています。

株式会社NovolBa

株式会社NovolBa(昇る場)は、「挑戦者が輝く世界を創る」をミッションに、スタートアップが働きやすい場として家具サブスクや家具付きオフィスのサブスクを提供しています。また、スタートアップを様々な関係者と繋げるメディア運営、コミュニティ活動もしています。

プラットフォームサービス株式会社

「ちよだプラットフォームスクウェア」は、様々な世代と地域が共創しながら新たなビジネスや文化を生み出していくための拠点施設です。

株式会社Sworkers

「スタートアップに挑む人を、ふやす」をビジョンに掲げ、スタートアップ・成長企業と挑戦する個人をつなぐ人材支援・女性起業家支援プログラムの提供。女性向けキャリアカンファレンスの運営を行っています。

お問い合わせ

皆様からのご連絡をお待ちしております